読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

おいしい!こどもバナナ青汁の口コミ・評価

国産の大麦若葉をメインに緑黄色野菜、バナナやリンゴなどのフルーツがたっぷり入った子供向けの美味しい「こどもバナナ青汁」が出来ました!野菜嫌い、野菜不足な子供達にでも美味しいとゴクゴク飲んでくれます。こどもバナナ青汁の特徴や口コミ・評価などをご紹介します。

こどもバナナ青汁の特徴と口コミについて

f:id:kodomobananaaojiru:20151007024840j:plain

こどもバナナ青汁に興味がある方は下の画像を
クリックして詳細をご覧ください。
   ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

あなたの子供さんは、野菜嫌いでしょうか?

最近の子供さんの中には、ハンバーガーなどのファストフードは大好きなのに、人参やピーマン、ブロッコリーなどの野菜が大嫌いで食べれない子が多いみたいです。

野菜には、それぞれ子供の成長や健康に大切な栄養成分がいろいろと入っています。丈夫で健康な身体になるには、野菜を食べることは欠かせないと言っても過言ではありません。

例えば、成長期に身長が伸びるのに必要なミネラルはカルシウムですが、単にカルシウムを多く含んでいる小魚やチーズなどを食べているだけではダメで、カルシウムの吸収を効率よくするにはホウレンソウやシイタケなどに含まれているビタミンDが必要なのです。


また、ビタミンB1やB6、B12などのビタミンB系統は神経や脊髄、脳の発達に深い関係がありますので不足してしまったら大変です。

最近では、「野菜嫌い」「朝食抜き」や「ジャンクフードばかり食べている」ということが組み合わさることが原因で、日本の小学生や中学生の間で栄養失調が起こっていることも問題視されています。

このような事態にならないために、しっかりと野菜の成分を摂ることが出来る方法が実はあるのです。

それは、「青汁」なんです・・・

昔は青汁と言えば「不味くて飲めない」というイメージがありましたが、野菜嫌いの子供たちでもゴクゴク飲めてしまう子供用の美味しい青汁が開発されています。

それが「こどもバナナ青汁」という製品が開発されています。

こどもバナナ青汁には、ビタミンやミネラル、食物繊維たっぷりの大麦若葉をメインにケールやスーパーフードのスピルリナ、それにお腹に優しい乳酸菌などが使われています。
それに加えて、野菜嫌いな子供たちが難なく美味しく飲めるようにバナナやリンゴ、ミカンなどのフルーツも加えてあります。

 

こどもバナナ青汁に興味がある方は下の画像を
クリックして詳細をご覧ください。
   ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


●<こどもバナナ青汁の購入者の口コミの一部をご紹介>
・30歳主婦
我が家の娘はブロッコリや人参が嫌いなんですが、何とか野菜の栄養を摂らせてあげようと思い、購入してみました。娘も「美味しい」と言ってゴクゴク飲んでくれました。これを手始めに、今後、野菜嫌いを克服させてあげたいです。

・32歳主婦
牛乳に混ぜて娘に飲ませてみました。娘は「甘くて美味しいよ!」と言ってたので、私も試しに飲んでみたところ、まるでバナナオレみたいでとても美味しかったです。これだと娘も飲み続けてくれそうです。

 

 

 

 

 

 

 

こどもバナナ青汁には乳酸菌も入っているよ!

最近では、青汁の中に乳酸菌が加えられている製品が多く見受けられるようになっています。

こどもバナナ青汁の中にも、乳酸菌とビフィズス菌が配合されています。

通常、乳酸菌を摂取するにはヨーグルトを食べたりするのが普通なのですが、このこどもバナナ青汁は、1杯でヨーグルト15個分の乳酸菌が含まれています。

ビフィズス菌に関しては、酸に対して強い耐性をもつビフィズス菌が採用されているので、生きたまま腸まで届くようになっています。

乳酸菌もビフィズス菌も腸の中で善玉菌として活躍し、悪玉菌の増殖を抑制して腸内環境を改善してくれます。

お腹の調子を整えてくれるのが嬉しいですね。

こどもバナナ青汁のメイン素材の大麦若葉とは?

こどもバナナ青汁は、野菜嫌いの子供たちでも美味しく飲む事が出来る青汁です。

そのメインになっているのが国産の大麦若葉です。

大麦若葉と言えば、青汁の素材の中でも癖がなくて、とても飲みやすいという評判の青汁素材として知られています。

なので、野菜嫌いの子供たちにとっても抵抗なく飲む事が出来ます。

大麦若葉に含まれている栄養成分は、ビタミンCやビタミンB1、ビタミンE、βカロテンなど豊富なビタミン類と亜鉛、カルシウム、カリウム、鉄分などのミネラル成分が、更に葉酸も豊富に入っています。

こどもバナナ青汁には、大麦若葉だけではなく、同じく青汁の素材として有名なケールや、スーパーフードのスピルリナも入っていて栄養学的には、申し分のない青汁として仕上がっています。